最新のツイート:

*23

(元記事: lyallaurion (yamataxzから))

"ワイ「前の職場はマジで火炎瓶投げこもうと思ったことならあるな」
親父「あーアカンアカン、火つけたら懲役やけどな、そういうときは水撒くんや。水撒いたら結果同じやけど即日釈放やで。水は民事で火付けは刑事や」
ワイ「おkはあく」"

Twitter / Su47zenji (via whyareyouwanazawasan)

(yamataxzから)

*15

(元記事: ilililililililililililili (yamataxzから))

"

韓国が求めているのは「謝罪」ではなく、「謝罪論」に偏向した日本の政治屋が求めているものも、正義や道徳ではありません。

すべては、カネ、です。

日本の政府が謝罪し、韓国に慰謝料を払う。

慰謝料は「円」建てで、日本国内にある韓国の政府系銀行の口座に送金される。

そしてその一部が、韓国の政府系銀行内の日本の政治屋の個人口座に振替えられる。

海外金融機関で、しかも全部円建てですから、外為法にも触れない。

まさに「打出の小槌」です。

動くお金は、兆の位です。
キックバックは、だいたい2割。千億円規模のカネが懐に入ります。

ですから、日韓両国の特定の政治屋にとっては、慰謝料は多ければ多いほどよく、毎年継続すればなおありがたい、という話になる。

これが、選挙資金や、マスコミへの対策費になる。

彼らには、事実関係など、どうでもいい。
目先のカネと都合が何よりも優先する。

そして彼らに共通しているのは、日本が、日本人が、そしてこの国を守るために「命を賭けて散華された英霊」たちが、いかなる辱めを受けようとも、知ったことか、という身勝手です。

それが、売国運動を推進する、あさましい腐れ政治屋の姿です。

"

ねずきちの ひとりごと 売国土下座外交のウラ (via ittm) (via itokonnyaku) (via twinleaves) (via yaruo)
2010-07-19 (via yasaiitame) (via mcsgsym) (via dfgkelxp) (via taisukeorg) (via nobby0-0) (via shinjihi) (via kramerunamazu)

"比喩的な話から入るが、家族は食事をするとき食卓を囲み、通常は家族みんなで同じものを食べる。親だけがステーキや伊勢海老を食べていて、子はご飯と味噌汁のみ、という食事風景があったとしたら、それは異様に映るはずだ。

しかしワタミが会社と社員の関係をあくまでも「家族」というならば、このような異様な状態が生じているのである。

というのも、ワタミの大卒新入社員の初任給は、定額残業代などを抜いて基本給ベースでは16万円である。大卒新入社員の相場である20万円前後には遠く及ばない。

これに対し、渡辺美樹元会長は、ワタミの約25%の株式を持つ筆頭株主として、自己の資産管理会社を経由して毎年億単位の配当金を受け取ってきた。さらに、その資産管理会社はワタミの保険代理店としても機能していて、有価証券報告書によると平成25年3月期では、7600万円もの手数料収入をワタミから得ているのだ。

確かに、配当金を受け取るのは創業者の権利であるが、社員を家族というならば、これらの配当金や手数料を資産管理会社に蓄積するのではなく、従業員に還元して基本給の引上げなどに使うべきではないだろうか。

もちろん、社長の社員も同じ賃金にすべきとまでは言わないが、資産管理会社に財産を蓄積するのは、せめて家族である社員の賃金が世間相場並みに引きあがった後ではないだろうか。

なお、私は、渡辺美樹氏が億単位の収入を得ていること自体を批判したいのではない。「私(渡辺氏)は創業者だからこれくらいもらう権利はある。」と言い切ってもらえば逆にすっきりするが、「社員は家族」とか「金にこだわるな」とか言って社員を低賃金で働かせる半面、目立たないところで自分だけはしっかりと蓄財しているという矛盾を指摘せずにはいられないのだ。
"

ワタミが「社員は家族」というならば、後藤真希さんのように振舞えるのか? - 榊 裕葵 社会保険労務士 (via irregular-expression)

(mr-moaiから)

uemulagirls:

future girl HATSUKA 2 “Garbage problem”

uemulagirls:

future girl HATSUKA 2 “Garbage problem”

(mamemomongaから)

(元記事: kuwabaraaa (ashcrementから))